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| ●人材採用の場面で・・・ |
御社では採用した社員が皆思った通りの活躍をしてくれているでしょうか?
採用面接で、「この人がどういう人で、どのような働きをして、わが社にどのような利益を与えてくれそうか」を瞬時に判断するということは容易ではありません。その結果、情報不足の中で「経験と勘」を頼りに採否を決定するということになります。
このとき手助けとなるデータがあれば、経験と勘の精度を上げ、効果的な採用が可能です。
現有社員の特性分析により自社に必要な因子を特定し、採用の際にそのような因子を持っている方を採用していく(あるいは、あってはならない因子を排除していく)と、採用の精度は向上します。
個人特性因子の中には、入社後の環境・教育・研修によって変化する因子と、変化しにくい因子があります。変化しにくい因子については、教育では培うことができませんので、その因子を持った人を採用するしかないということになります。CUBICの活用でそれが可能となります。 |
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| ●現有社員に対して・・・ |
ひとりひとりの社員が自分の能力を最大限に活かして仕事をしていくことは、社員も会社も望んでいるところであり、これが実現できれば双方にとって最も幸せといえます。
社員の個人特性を知って初めて適材適所の人材配置が可能となり、個々の長所を伸ばし弱点を強化する教育も可能となります。
社長や上司がしっかりと部下の特性を見極めることができればそれに越したことはありませんが、それには相当の経験と時間が必要となります。
CUBICによる社員の特性検査を実施し、それをさまざまな角度から分析することにより、適材適所に対する大きなヒントを得ることができます。 |
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| ●個人特性分析をはじめとする分析を行うことによって、次のような活用が可能となります。 |
1.経験と勘だけに頼ることなく効果的な人材採用ができる。
2.わが社で必要な因子(教育では身につかない)を特定し、その因子を持った社員を採用することができる。
3.社員の個人特性を知り、適材適所の配置ができる。
4.社員の強み弱みを知り、教育・研修を実施することができる。
5.誰をリーダー(店長・主任・課長)にするかのヒントをえることができる。
6.社員が会社に対して、職場環境に対して、人間関係に対してどのように考えているか知ることができる。
7.業績の上っている部署と上っていない部署の違いを把握して、人員配置等の手を打つことができる。
8.世代間、職種間での特性や意識の違いを知ることができる。
9.定期的な検査を行うことにより、個人の成長、組織の変化を見ていくことができる。 |
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■これらの特性検査を1件20分〜30分で終了、3000円よりの手軽さで提供させていただくのがCUBICです。お気軽にお問い合わせ下さい。
*CUBICは株式会社エージーピー AGP行動科学分析研究所のソフトです。
お問い合わせ先:ティムス 玉坪(たまつぼ) 06−6205−9744 tamatsuboi@cyber-mentor.jp |